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神聖視

世の中には今でも自分の体に真面目な人はいて、結婚まで男性と関係を持たないという女性もまだいるし、一方で性に対してオープンな女性も増えてきています。

男性は、というと、女性と性関係を持って一人前、というのが社会一般の認識ではないかなと思ってます。

私に管理されたいという男性たちのなかでも、女性と一度も関係を持ったことがない、という人は多くいるみたいです。

世の中には猛獣みたいなオスもいて、女性の膣に自分のペニスをぶち込んで、あわよくば妊娠させたいって思っているオスも多くいます。
女性と一度も関係を持ったことがない男性は、一般的に女性を神聖視しているような気がします。

女性からしたら、猛獣みたいなオスを好む人が多いと思うし、強い男の遺伝子を求めるという意味では当然なんだろうけど、女性を尊敬して、神聖視してくれる男性が、長い付き合いをしていく中では利点も多くあります。

神聖視している場合、当然エゴも押し付けてくる場合は多いと思いますが、全体的に女性を尊敬して、尊重するので、言うことをよく聞くし、女性に対して心が真摯なんだなと感じます。

射精管理されていると、管理してる女性のことを、人生のすべてかのように思って狂っていく男性も多いのですが、管理されてる男性は、もっとその女性から思われるためには、その女性の立場にたって考えてみるといいと思ってます。

まず、エゴを押さえて、その女性にとってのジェントルマンはどんな姿か、そしてどうしたら喜んでもらえるか、自分の欲との戦いを、女性に約束した通り勝ち抜けるか、その女性が課したルールや試練をいかに乗り越えるか、考えることはいっぱいあります。

女性を神聖視するのもいいけど、もっと相手のことを考えて行動すれば、きっと立派な貞操奴隷になれるし、その女性ももっと長く、もっとあなたのことを考えて管理してくれると思います。


なんだか管理してる側のあたしが言うのもなんだけど、エゴ持ってる人、結構います。
でも、改善していけば、たとえ女性経験がなくても立派なジェントルマンになれるはず。
がんばってくださいね。

暴走

今日は、ちょっとイライラしたブログです

貞操奴隷に対する調教は厳しいときもあって、でもその人のことを考えてやってたりして、
なかなかお互いの意識が結びつかなかったりして難しいときがあります。

貞操奴隷の中には射精を我慢して我慢して気が狂って貞操帯を破壊して射精しちゃいましたって白状してくる人もいるけど、そんなんじゃいつまでたっても精神的に性欲から解放されないし、管理してる側もげんなりしちゃうのが現実です。

30日間一度もだせなかった上に勃起→おあずけ→勃起→おあずけ→勃起・・・って何度も何度も繰り返して、最後は貞操帯にまた封印ってされたら確かにそうなるのかって思うけど、こちらもあなたの性器を管理してあげるのはお金をもらおうともプレゼントをもらおうとも、あなたをお客様なんだと思うことなんてないのよ。
このブログみてるFくん、わかるかな?
もし管理してくれる人がいるなら、ほかのところへ行けば??

管理するのは私であって、私に体を預けた以上は、きちんと管理されるべきだし、自分の都合や、ましてや性欲が原因で勝手に放出するなんて、管理の意味がないです。
自分の性欲で出してもいいんなら、自分で管理すればいいんです。
こちらから管理してあげる必要はないし、メールで指示を出してあげる必要もないんです。

ごめんなさい、お金たくさん払うんで・・・って、なんでもお金で買えると思ったら大間違い。
自分のエゴを押し付けて管理してもらおうなんて、こちらは召使いではないの。
100万積まれても結構です。

貞操管理される、貞操帯をつけて射精管理されるって決めた以上は、きちんと操を守って射精なんていう甘えから抜け出さないといけないの。
飛行機に乗るから、セキュリティがあるから外してください、スポーツをやるから外してください。正当な理由がそうやってあるならいいけど、性欲が我慢できなくて・・・なんて甘いわ。

きちんと管理されたいなら、それなりに覚悟をして管理する側の立場に立って、そして女性の立場にたって、清らかに生きるという考えを持った方がいいのじゃないかしら。

こちらがメールできちんと指示した通りに貞操期間を守って、時には写真を送り、花まで送ってくる人もきちんといるというのに、ダメな人はとことんダメね。

世の中の女性の中には、強いたくましい男性がいいっていう女性は多いと思うけど、きちんと愛する女性のために貞操を守って女性のためだけに性欲をぶつける男性を支持するっていう女性も少なくないわ。
Mな割にエゴを持っててさらに自らの性にだらしない男性は、どんな女性からも相手にされないわよ。


みなさんも、ダメな男性にならないでね。素敵な男性であれば、管理します。

機能

男性の機能って、年齢を重ねるにつれてだんだん落ちていくっていうけど、射精管理でも機能が落ちることもありかねないのが現状です。

1週間管理しても、2週間管理しても、その後の奴隷たちの体をみていると機能が落ちるなんてなさそうだけど、さすがに半年管理くらいしてると、機能面で大丈夫かなって思ったこともあります。

半年間、ほぼ勃起も許さず。射精も許さず、ずっと狭い貞操帯の中に封じ込めて、やっと解放してあげたとき、なかなかたたなかったことがありました。

そのときは半年間の我慢のご褒美にと、できる限りのサービスをしてあげてなんとかそれなりの回復をしてくれたんだけど、なんだか機能がフルになってなくて心配になった。

「機能が落ちてもいいんです、二度とたたなくなってもいいんです」

っていう人もいるけど、うーん、本人のためになっているかと言うと、難しい問題です。


完璧な貞操奴隷がいたらいいなって思うと、あたしがお風呂に入るときも、奴隷にあたしの体を洗わせてやりたいって思うけど、当然そのときに勃起してたら安心して一緒にお風呂なんて入れないわよね。
勃起しない貞操奴隷なら、安心して一緒にお風呂に入って、全部洗わせることもできる。

でも、いざ女性に奉仕ってなったときに、女性がその奴隷に対してセックスを希望した場合、たたないなんて性処理奴隷として失格・・・。

精神的な信頼があれば、勃起する奴隷でも一緒にお風呂に入ることもできるかもしれないけど、そのときは奴隷にはきつい貞操帯をつけての奉仕にしてもらうことになるわ。
でも、興奮してる奴隷に洗ってもらうのもなんか落ち着かないわね。

機能の問題は射精管理をする女性側にとっても大切な問題で、一生懸命答えをだそうと皆さん考えていると思います。
その男性も、長い人生があるしね。

ブログの読者さんたちは、どう思ってるのかしら。

金蹴り攻撃

あんまり痛いこととか、血が出ることとかは好きじゃないんです。

貞操帯でうっ血してしまったりしてるのもちょっとかわいそうに思ったりすることもあるし、射精を我慢するっていう部分が一番重要なので、痛いことは基本的には嫌いです。

思いっきりムチで叩いてくださいとか、思いっきり殴ってくださいとか、いろんな趣味の人がいるからそう言われることもあるんだけど、気分によってはできないこともあります。

ごくたまになんだけど、

「タマを蹴ってください」

っていう人はちらほらいて、Mも極めるとおかしな方向へ行くようね。

女性にとっては男性の急所の痛さとか、どのくらいの強さで叩いてみたら痛いのかとかがわからなくて、結構女性からしたらどうしたらいいのかよくわからなくなるのが通常だと思います。

「思いっきり蹴ってください!」

っていうので、きっと男性の急所は思ったより大丈夫なんだろうと思って思いっきりブーツで蹴ったことがあったけど、その後床につらそうにうずくまって、その後も何度もっていうので何度も蹴ってあげたりして・・・・

結局真っ赤に大きく腫れちゃって、指1本触れるだけでわめくくらいになっちゃって、もうちょっとで破裂?みたいな感じだったみたいだけど、男性機能は問題なく無事維持されてて問題なくてよかったです。

それでだいたい限界がわかったので、その後は頼まれたとしてもほどほどにやったりしてます。

でも射精管理が好きなので、男性の性欲を高めていくことを考えると、急所を攻撃するのはちょっとどこか反してる気がして、あんまりやる気がないです。

デコピンするだけでもがき苦しんでるのをみると、つらいみたいだけど、いろんな人がいるから、ご要望があって、あたしがやる気になればやってあげたいって気持ちもあるけど・・。

実際、そういうこと好きな人ってこういうブログ読んでる人の中にもいるのかしら?
いたら今後の管理の研究のために参考にするから、教えてね。

季節

最近は18時半くらいには外も暗くなって、だんだんと夏が終わっていくのが手に取るようにわかります。

あと3ヶ月ちょっとで冬至なのを考えると、時間が立つのは早いです。

貞操帯で管理されてる諸君たちは、時間が立つのが遅いのかしら?
アインシュタインの相対性理論じゃないけど、外して欲しい人は一日千秋の思いで、待ってるけど、あなたの待ってる長い長い一週間を、短い一週間だと思ってる人も世の中にいるのが面白いところね。

夏は貞操帯管理にとって一番過酷な時期です。
それは管理される側にとっても、管理する側にとっても大変な時期です。

管理される側は、汗をかくし、蒸れるし、汚れもたまりやすい。
管理する側は、メンテナンスをする回数を増やさないといけないし、汚れもたまってて管理が大変。

冬が来たら、貞操帯の射精管理にとっては最高の季節がやってきます。
「最高」って聞いて、「最低」って思った人もいるかもだけど、「最高の季節」と聞いて違和感がなかった人は、もうすでに貞操奴隷への入り口をくぐってしまっているか、管理される素質があるんじゃないかな?

特にクリスマスとか、バレンタインとか、いろんなイベントがあるので厳しい管理には持って来いかしら?

もうすぐ秋。厳しく貞操帯管理ができる時期がまたやってきます。
管理されてる人、これからされる人、楽しみにしてましょうね。

10代

Mな男性といろいろとお会いしていると、年齢層もバラバラで10代~50代まで、幅広い年齢です。
30代~40代くらいの男性が一番多いような印象があるけど、社会的な地位が高くなってきてるから、資金力を武器に「管理してください!」って来るケースが多いです。

でも必ずしもお金を持っているから管理するというわけではなくて、その人の資質や体、考え方、いろんな要素が管理するのに重要なんです。
人として終わってる人を管理するなんて、どれだけお金もらっても嫌なものは嫌。
その人の性格は、もっともっと遥かに重要なんです。

不思議なことに、10代の人(高校生以下ではないです!)でも管理してほしいという人はいて、性欲真っ盛りの大学生時代や社会人1~2年目という時期に管理されたいなんて不思議だなと思いながらも、一番性欲がある時期に過酷な貞操帯での射精管理に挑むなんて、こちらも気合いが入ります。

世の中の大学生が毎日のように下宿先に恋人を連れ込んでSEXし放題にしてるなかで、SEXどころか射精もできないなんて、本当に本当にMだなと思いながらも、管理は厳しく行います。

普段30歳とか40歳の男性を管理の対象とすることが多いのに、10代ともなると性欲が爆発的で発狂しだす期間も非常に短く、管理する側も教育のスピードがはやくてたすかります。

性欲は年齢だけではなく個人によるものが大きいけど、それでも年齢差は大まかにみればかなりのもの。
管理されて性欲を持て余して言いなりになっちゃうまでの時間も早いし、まだ性に対する自信みたいなものも経験が少なくてあんまり持っていない人が多いみたいなので、その点管理しやすいです。

一番性欲がある時期に管理されるなんて、学生時代に恋人つくって好き放題しなくていいの?って思うけど、申し込んできたからには完全管理。
一度申し込んだからにはそう簡単には放出させないし管理は終了させないけど、若い人は性欲が凄くてこちらも面白いです。

でも、ちゃんと恋人を作れるようチャレンジしないとだめよ?
できても貞操帯ついてたら、何にもできないけどねw

女性たちに

女性たちに

男性の射精管理は、女性にとってメリットしかありません。

管理するめんどくささはありますが、女性にとってのメリットはとっても大きいです。

男性は貞操帯を装着させられると、常に股間に違和感を感じながら24時間生活しなければなりません。普段は気にならなかったものが、ずっと気になる。しかもそこが性欲の中枢を担っているところとなると、射精への渇望は毎日毎日高まるばかりです。

性欲がたまってくると、男性は普通の女性をみただけでも、ちょっと水着姿の女性をみただけでも、すごく興奮します。
普段だと下着姿で隣に座っただけでは何の興奮もしなかった男性、こちらから股間を弄って挑発してあげないと興奮しなかった男性も、まるで水着アイドルをみて興奮してる中学生のように簡単に興奮するのです。

興奮した男性は、世の中の若い女性とすれ違うたびにその姿にドキドキして、性的欲求との葛藤をしています。

「え、ほかの女性に対して性的欲求もっちゃうんじゃ意味ないじゃん!」

と思うかもしれませんが、ご安心を。

貞操帯をあけられるのは、キーを持った女性1人(キーホルダ)のみです。
いくら魅力的な女性がいようと、キーホルダ以外では、男性の性欲を解放してあげられないのです。

男性に射精をさせてあげるときは、常にキーホルダの手で射精させてあげるようにしてください。
これこそが最も重要な瞬間なのです。
男性にオナニーなんてさせて放出させてはいけないのです。

キーホルダの手でのみ射精している、というのを続けていくと、その男性は、その女性のみが自分の性欲を解放してくれる、この性的な欲望を発散してくれる唯一の女性だと気づくようになります。
男性も自分で知らないうちに、唯一の女性として、そのキーホルダーのみをみるようになります。

そしてそのうち、世の中の女性に対して性的な目でみているものの、自分の中でキーホルダのみが解放できると悟ってくると、自分にとって、女性とはキーホルダただ1人という認識にかわってきます。

いつの間にかキーホルダだけが女性として認識するようになり、その女性が自分の人生のすべてになります。

もうそうなってしまうと後戻りができなくなって、もう一生その女性についていくことになります。


女性にとって、メリット大きいでしょ?
でも、濫用してはダメです。本当にインパクトが大きすぎて、男性が高いプレゼントや驚くような行動に出たりするので、男性のことを思っているのであれば、ほどほどに。

絶倫

絶倫

世の中には絶倫と呼ばれる男性がいて、凄まじい性欲と精力をもとに、いろんな女性を食い物にしています。

でも絶倫と言えど、若さにも反比例するもので、例えば中学生とかの性欲はとんでもないレベルだと聞くし、大学生なら猛獣、20代なら獣、30代なら・・・とだんだん減っていくものです。

私が興奮するのは、性欲が強ければ強いほど興奮が大きくて、性欲が小さければ小さいほど、興奮しません。
性欲が小さいのであれば、完全管理か長期管理をして、音を上げるまで徹底します。

性欲が獰猛な大学生なんかだと、完全管理していくとすぐに音を上げてしまって、おかしくなって完全服従にすぐなってしまう場合もあるし、一方でやんちゃな人も多いので、貞操帯を破壊して射精して、土下座しにくるっていうこともありました。

本当は絶対に壊れない特注品とかがあるといいんだけど、男性側にとっても高いからなかなか手が届かないのが現実ね。

私の理想は、性欲が強くて強くてどうしようもなくて、女性を遊び相手としてしかみてないような男性を完全管理して、勃起すら許さなくすること。
そういう女性を丁寧に扱わない男性は、超長期管理して、なかなか勃起しなくなればいいのよってよく思うわ。

普段の私の射精管理は、性欲を高めて、立派な男性として教育してあげることに主眼をおいているから、男性機能が落ちないように気をつけて管理しています。
性欲なんてものにコントロールされずに、男性として、紳士として立派になってほしいのです。

もし超長期管理して性欲すらわかなくなって勃起すらしなくなることを望んでいるのなら、ぜひ管理してあげるわよ?w
それなりの覚悟があるならね。

無限ループ

無限ループ

女性の皆さんは、男性の射精についてどう思っているのかしら。
射精してくれることでうれしいと感じる女性も入れば、射精なんて女性が許可したときだけすればいいのよ、という人もいるわよね。

厳しい女性なら、男性の貞操は完全管理して、自分以外に対する勃起すら許さないだろうけど、世の中には精液すら無駄にするなっていう女性もいるんです。

私は時と場合によるけど、調教してる男性=オスにとって必要なら、1滴の精液も無駄にはさせませんw

1ヶ月間我慢させて、完全勃起管理もして、毎日毎日出させてください、出させてください、とせがんでくる状況で、

「出したかったら、全部精液自分で飲める?」

と質問してあげたことがあります。でも、それだけじゃなくて、

「当然、これからずっと精液は出した分だけ自分で飲まないと許さないけど、一生射精できないのと、これから射精したものは全部自分で飲むの、どっちがいい?」

っていう質問もしてあげます。

男性からしたら自分の精液を自分で飲むなんていやなんだろうけど、女性からしたら面白くて笑えるわよね。
よくAVで男性が女性に飲ませようとしてきたり、実際の性生活でも恋人に対して飲ませようとしてくる男性って多いけど、それなら男性が自分で飲むのも当然OKよね。

こうして、男性がつくった精液を自分で飲んで、またためて、また放出して飲んで・・・、っていう無限ループが出来上がるのです。

管理している女性にとっても、1滴の精液も無駄にしない男性って、素敵じゃないかしら?
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プロフィール
射精管理を趣味としている女子大生です。射精管理の経験は5年以上。

mika

Author:mika
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