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恋人に望むこと

こんにちは、MIkaです。

本当に好きな人、大切にしたい人に巡り会えるという機会はなかなか多くはないと思うのだけど、よく聞かれることがあります。

「Mikaさんは、本当に大好きな恋人がいたとしたら、射精管理をするんですか?」


難しい質問だなと思うのだけれど、恋人は恋人で射精管理をしないこともあればすることも・・・っていう曖昧な答えになってしまうと思います。

本当の欲を言えば、大好きな人がいて、その人が女性経験が全くなくて私が初めての相手だとしたら、本当にうれしくて、徹底的に管理したくなるかも。

もしそんな人に出会えたら、私を人生で最初で最後の女として認識させるためにも、金属製の貞操帯で管理して、私に会えないときに射精をさせることは絶対に許さないと思います。

ほかの女性を口説いたりできなくさせるために、そもそも貞操帯でがっちりガードしたいし、それだけ魅力的な男性なら、ほかの女が近寄っても守れるように貞操帯で守ってやりたい。
彼の性欲のすべてを私にぶつけてほしくて、私以外の人やアダルトビデオなんかで無駄に使ってほしくない。

もっと言ってしまうと、私以外の女で勃起もしてほしくない。

世界に30億人の女性がいるとしたら、その30億人の中でたった一人、私だけが彼を勃起させることができて、彼を射精させられる。
そんな女性になりたいんです。彼にもそうなってほしいんです。


今まで女性経験がある彼だったらそこまでしないかもしれないけど、もし私が初めての女だったなら、徹底的に管理したいな。
完全に教育して、貞操帯をつけてる間はいっさい勃起を許さない。
でも、私を目の前にしたときだけ、反応する。
私の手だったら、反応する。

もし彼がそうなってしまったら、性欲と戦いながらも私に体をゆだねないと生きて行けない体になって、私をずっと愛してくれる。

そして、貞操帯がなくても女としてみれるのは私だけっていう体になって、ずっと幸せに生きたい。


なかなかそんなことはないけど、射精管理が好きな女性なら、誰もが思うことじゃないかしら。
この記事を読んでいるM雄のみんなは、どうかな?

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プロフィール
射精管理を趣味としている女子大生です。射精管理の経験は5年以上。

mika

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